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変化 (横浜FM VS 鹿島)

 20,2008 23:30




横浜 0―2 鹿島
日産スタジアムにて観戦。

観客 34,752人

5連敗中、監督交代でゴタゴタの横浜との対戦。
きっと死に物狂いで勝ち点を取りにくる。
気持ちで負けないことが重要な試合。
そう、前節のように。


友人の友人(は友達か?)が確保してくれた席に行くと太鼓が置いてあった。
ん、何かの間違いだろうと再度友人に『席どこ?』と聞いてみたが、やっぱりそこだった。

90分 テンション上げて頑張りました。

今日のスタメン、ついに変えてきました。
不調の田代選手、野沢選手はベンチ。
代わって興梠選手、ダニーロ選手。
そして中田浩二選手がスタメン。
大岩選手のところに入りました。

前半、頭から猛攻を仕掛ける。
気持ちの部分で感じるものがあった。

久々にインファイトのど真ん中で応援するこむさは試合の展開がよく見えず
気付いたときにはマルキーニョス選手がシュート体勢に入っていた。

前半11分
マルキーニョス選手の豪快なシュートが決まった。

前半29分
マルキーニョス選手の右からのグラウンダーのパスを興梠選手がキープしシュート!

FW二人がきっちり仕事をした。

すると攻めるしかない横浜が猛攻。
鹿島はしっかり守ってカウンター。
前半34分に見せた小笠原選手→内田選手→マルキーニョス選手のシュート。
ゴールにはならなかったが、素晴らしいカウンターだった。

後半はほとんどの時間を守備に割く。
疲れか、横浜の選手より全てにおいて1歩が遅くルーズボールを奪えない時間が続く。

ダニーロ選手→マルシーニョ選手Jデビュー。
ファーストタッチで
『おっ、強そうだぞ!』と感じる。
これからが楽しみです。

本山選手→中後選手
中田選手→大岩選手

守備を固めるが横浜の猛攻にDF陣バタバタ。
しかし最後の砦、曽ヶ端選手が落ち着いてセーブ。
全てのシュートを跳ね返し、90分守り抜いた。

イエローを貰うことなく試合終了。
勝ち点3を取り暫定首位。
来週の浦和戦にベストの布陣で臨む。


浦和戦を前にきっちり勝てた事にホッとしております。


PS.コールリーダー様
   もとやんを忘れないでください(泣)


くるみらさん、冬さんの反応が恐くて逃げました。
すみませんでした。

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